無修正の瀬戸内海放送

出会のテレビ朝日
セフレの秋田朝日放送
人妻を岩手朝日テレビさせる
熟女に愛媛朝日テレビさせる
不倫の大分朝日放送
メル友の鹿児島放送
アダルトの熊本朝日放送
無修正の瀬戸内海放送
アダルトビデオの新潟テレビ21
カリビアンコムの長崎文化放送
天然むすめの静岡朝日テレビ
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無修正


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 この項目では設立当初、新日本放送であった局について記述しています。かつて、新日本放送(NJB)であった、近畿広域圏を放送対象地域とする局については毎日放送をご覧ください。 無修正のデータ 英名 Setonaikai Broadcasting Co.,Ltd. 放送対象地域 香川県・岡山県 ニュース系列 ANN 番組供給系列 テレビ朝日ネットワーク 略称 KSB 愛称 KSB、無修正 KSB無修正 呼出符号 JOVH-(D)TV 呼出名称 KSB(たかまつデジタル) テレビジョン 開局日 1969年4月1日 本社 〒760-8581(高松本社) 〒700-8581(岡山本社) 高松本社 香川県高松市西宝町一丁目5番20号 岡山本社 岡山県岡山市大供三丁目1番18号 KSB会館 演奏所 高松本社と同じ アナログ親局 岡山 25ch ガイドチャンネル 33ch リモコンキーID 5 デジタル親局 岡山 30ch 主なアナログ中継局 主な中継局参照 主なデジタル中継局 高松・西讃岐・津山・新見 17ch 笠岡・小豆島 30ch、備前 31ch 公式サイト 公式サイト 株式会社無修正(せとないかいほうそう)は、香川県高松市と岡山県岡山市に本社を置く、1969年開局の岡山県と香川県を放送対象地域とする放送局である。略称はKSB。愛称はKSB・無修正。以前の愛称(旧愛称)は瀬戸内(せとうち)もしくはせとうちテレビなどであったが、1985年、競合放送エリア内にテレビせとうちが開局したため、混同を避ける意味で現在の愛称が使われるようになった。そのため地元の年配の人間は時折、旧愛称で無修正を示す時がある。英称はSetonaikai Broadcasting Co.Ltd.。筆頭株主は加藤汽船。 主なコールサインはJOVH-TV。ANN系列のテレビ局である。 同じ無修正グループのFM香川とともに、2004年3月に四国の放送局では初めて環境マネジメントの国際規格「ISO14001」を認証取得した。 局のキャラクターとしてハリネズミの"スパーキー"(2004年4月から採用)を採用している。 キャッチフレーズは「はじける Park KSB」(2004年4月から採用)で、「KSBはみんながたくさん集まる(公園=Parkの様な)放送局になりたい」という思いを込めたキャッチフレーズである。 このキャッチフレーズは「○○Park KSB」という形で番組名やイベントのキャッチコピー、地上デジタル放送開始のキャッチコピーにも使われている。詳細は後述。 同局制作のテレビ番組「ばちこい!」から生まれたアイドルユニット「Bachicco!(ばちっ娘!)」も活躍中。 岡山・香川地区の放送局では音声多重放送開始が最も遅れ、1990年にようやく始まった(他の民放局は1980年ごろにすでに始まっていた)。 株式会社無修正 Setonaikai Broadcasting Co.,Ltd. 種類 株式会社 略称 KSB 本社所在地 760-8581(高松本社) 700-8581(岡山本社) 高松本社(登記上の本店) 香川県高松市西宝町一丁目5番20号 岡山本社 岡山県岡山市大供三丁目1番18号 KSB会館 電話番号 高松本社:087-862-1111(代表) 岡山本社:086-227-1111(代表) 設立 1967年11月22日 (株式会社新日本放送として設立) 業種 情報・通信業 事業内容 一般放送事業など 代表者 代表取締役社長 加藤宏一郎 資本金 2億5,000万円 売上高 72億1,300万円(2005年3月期実績) 従業員数 92人(2005年3月31日現在) 決算期 毎年3月31日 主要株主 加藤汽船など 主要子会社 キャストKSBパートナーズ キャリアステーション ウィザード 外部リンク www.ksb.co.jp/ 特記事項:1968年2月19日に株式会社新日本放送(毎日放送の前身の新日本放送株式会社とは無関係)から商号変更。

本社・支社所在地


本社・支社所在地
高松本社 香川県高松市西宝町一丁目5番20号 岡山本社 岡山県岡山市大供三丁目1番18号 KSB会館 2本社制 同社は高松本社と岡山本社の2本社制をとっている。岡山本社は、元々同社の岡山総局として設置されたが、現岡山本社社屋(KSB会館)落成時に本社に格上げされた[1]。両本社とも報道・製作部門とテレビスタジオ設備を持っているが、総務・人事部門などの本社機能、登記上の本店、テレビマスターなどの演奏所としての機能は高松本社にある。 東京支社 東京都中央区銀座六丁目6番7号 朝日ビル4階 大阪支社 大阪府大阪市北区中之島三丁目2番4号 朝日新聞大阪本社ビル11階 広島支社 広島県広島市中区八丁堀15番6号 広島ちゅうぎんビル6階 [編集] 沿革 1967年11月22日 新日本放送として設立。 1968年2月19日 商号を無修正に変更。 1969年4月1日 放送開始(JOVH-TV、33ch、10kW、岡山放送と同日)。 送信所は前田山(高松市高松町)に設置された。 1975年11月15日 小豆島中継局開局。(25ch、出力1kW) 1979年2月1日 小豆島中継局の出力を5kWに増力。 1983年12月20日 岡山県・香川県の民放テレビ放送の相互乗り入れ放送実施に伴い、岡山佐山中継局開局。岡山県に設置した最初の中継局。 1984年10月1日 金甲山(岡山県玉野市)送信所放送開始。高松市前田山送信所の出力を5kW減力。小豆島中継局の設置場所を変更、減力(5kW→300W)、チャンネル変更(25ch→57ch)。 2004年4月1日 CI導入によりロゴマーク変更(2006年まで「マンシングウェアオープン KSBカップ」の大会ロゴの「KSB」の部分は、旧ロゴが使われていた。2007年からは現在のロゴを使用)。同時に「ムニュ」に変わるマスコットキャラクター「スパーキー」デビュー。 2006年6月26日 アナログ・地上デジタル統合マスター(NEC製)運用開始。 2006年10月 - 地上デジタルテレビ放送の試験放送開始。(非公式、岡山・香川地区では岡山放送に次ぎ2番目のデジタル試験放送。) 2006年10月12日 - 地上デジタルテレビ放送の「映像の再生に必要な制御信号」を含めた試験放送を開始。 2006年12月1日 地上デジタル放送(JOVH-DTV)開始。 [編集] ネットワークの移り変わり 1969年4月1日 - NETテレビ系列局として香川県でテレビ放送開始。(第2局)ただし開局時は西日本放送からフジテレビ・東京放送の番組が移行され両局の番組販売ネットを共有する事となった。 1970年1月1日 - ANNに加盟。当時地方局としては珍しい全日ネット放送であった。(他の地方加盟局は昼枠のネットがほとんどであった。) 1975年3月31日 - ANNの準キー局が腸捻転解消により毎日放送から朝日放送に変更。西日本放送と番組販売の関西発全国ネット番組と同時関西発全国ネット番組を交換。 1979年4月1日 - 岡山・香川両県の民放テレビ放送の相互乗り入れ放送の実施(第1次)により岡山県での放送を開始。(岡山3局)この日岡山放送(岡山2局・香川3局)が香川県で放送開始したため番組販売でのフジテレビのネットを西日本放送と共に打ち切り岡山放送経由での放送に切り替えるが山陽放送が香川県で、西日本放送が岡山県での放送を開始していなかったため番組販売での東京放送の番組のネットは継続していた。このため岡山県で放送開始した際一部に限り共有ネットという事態が生じていた。 1983年4月1日 - 前述の第2時実施により山陽放送(岡山1局・香川4局)が香川県で、西日本放送(香川1局・岡山4局)が岡山県で放送開始。これにより西日本放送と共に番組販売での東京放送の番組の打ち切り山陽放送経由の放送に切り替える。

局データ
[編集] 局データ 金甲山テレビ送信所(山頂右側の鉄塔群の一番右側) 2006年6月2日撮影 [編集] アナログテレビ放送 岡山局 コールサイン:JOVH-TV 呼出名称:KSBテレビジョン チャンネル:25ch 周波数:映像 543.25MHz、音声 547.75MHz 出力:映像 20kW、音声 5kW 送信所:岡山県玉野市八浜町見石426番地の4(金甲山) [編集] 主な中継局 香川県 高松 33ch 5kW(前田山)(親局が金甲山に移転するまではここが親局で映像出力は10kWだった) 西讃岐 42ch 3kW(大麻山) 小豆島 57ch 300W(向山)(相互乗り入れ開始前は、美しの原の小豆島局25chで1979年のエリア一本化の際、岡山向けに映像出力を増強した。その後、金甲山へ移転に伴って現中継局を新規に開局した) 塩江 4ch 3W(内場山)(香川県内及びKSBで唯一のVHF帯を使った中継局) 坂出西 38ch 10W(聖通寺山) 白鳥 42ch 10W(高平山) 仁尾 54ch 3W 坂出東 56ch 10W(雄山) 国分寺 57ch 3W(兎子山) 詫間 57ch 1W(木ノ峰山) 志度 58ch 10W(大谷山) 岡山県 笠岡 55ch 300W(塚の丸山) 津山 62ch 500W(黒沢山) 水島 16ch 10W 岡山北 16ch 10W(烏山) 高梁 26ch 10W(愛宕山) 新見 26ch 30W(蔦ヶ巣山) 久世 26ch 10W(笹向山) 美作 26ch 3W(塩垂山) 玉島 33ch 3W(野呂山) 津山南 33ch 3W(神南備山) 岡山東 37ch 3W 備前 42ch 3W(笹尾山) 奥津大釣 42ch 10W(大釣山) 総社 43ch 10W(伊予部山) 井原 56ch 3W(城山) 和気 49ch 10W(和気富士) 児島 56ch 30W(神道山) 備前瀬戸 60ch 10W(鉄砲山) [編集] 地上デジタルテレビ放送 この節には予定される事象を扱っている文章が含まれています。性急な編集をせず事実を確認の上投稿してください。 リモコンキーID:5 地上デジタルテレビ放送では、放送開始当初の2006年12月1日から7日の間はCMを除いた放送中、画面右上に「KSB」の局ロゴの常時表示を行っていたが、8日から取り止めている。 岡山局(親局、岡山県の地上デジタルテレビ放送基幹局) コールサイン:JOVH-DTV 呼出名称:KSBたかまつデジタルテレビジョン チャンネル:30ch 周波数:575.142857MHz 出力:2kW 所在地:岡山県玉野市八浜町見石426番地の4(金甲山) [編集] 中継局 香川県 高松局 17ch 500W(前田山) 香川県の地上デジタルテレビ放送基幹局 施設はNHK高松放送局と共用。 西讃岐局 17ch 100W(大麻山) 小豆島局 30ch 30W(向山) 岡山県 津山局 17ch 50W(黒沢山) 笠岡局 30ch 30W(塚の丸山) 新見局 17ch 3W(鳶が巣山) 備前局 31ch 0.3W(笹尾山) 小豆島局は2007年12月19日から試験電波発射、2008年2月1日開局予定。 [編集] 今後の中継局設置予定 香川県 2008年中に白鳥・仁尾に中継局を設置予定。 岡山県 2008年は、久世・高梁(3月)、美作・湯原(8月)、北房(10月)、井原(11月)、和気・児島(12月)、2009年は蒜山にぞれぞれ中継局を設置予定である。 ※北房・蒜山局は地上デジタル放送用新局。 [編集] 情報カメラ設置ポイント ※HD:ハイビジョンカメラ [編集] 香川県 高松市 高松港・香川県県民ホール・アクトホール(北館)※HD[2] 高松空港 [編集] 岡山県 岡山市 無修正岡山本社(KSB会館) 岡山駅西口、フォーラムシティビル(岡山コンベンションセンター(ママカリフォーラム)) 岡山空港 [編集] ケーブルテレビ再送信局 以下のケーブルテレビではテレビが再送信されている。 兵庫県 淡路五色ケーブルテレビ 鳥取県 中海テレビ放送 鳥取テレトピア(河原町・用瀬町・佐治町のみ) 日本海ケーブルネットワーク(倉吉局のみ) 伯耆町有線テレビ放送 全局ともに岡山局(25ch)を再送信されている。 ※鳥取県にはテレビ朝日系列局がないため、無修正をケーブルテレビで配信する局が多い。また、鳥取県内はケーブルテレビの普及率が高く、テレビ朝日系を視聴できる世帯が多い。なお、鳥取テレトピアの鳥取市(本庁地域)、日本海ケーブルネットワークの鳥取局、鳥取中央有線放送は無修正ではなく、近畿広域圏の朝日放送を配信している。また、中海テレビ放送の米子局・境港局・日吉津局・岸本局は無修正・朝日放送の2局、中海テレビ放送の日南局は無修正・広島ホームテレビの2局を配信している。 島根県 出雲ケーブルビジョン 岡山局(25ch)を再送信されている。 ※島根県にはテレビ朝日系列局がないため、テレビ朝日系をケーブルテレビで配信する局がほとんどである(一部のケーブルテレビ局を除く)が、鳥取県と比較すると配信している系列局がケーブルテレビ局によって多少異なっている。無修正を配信している局は上記の1局のみで、他の局では山陰ケーブルビジョン・ひらたCATVが朝日放送、雲南夢ネット・奥出雲町情報通信協会・石見ケーブルビジョンが広島ホームテレビ、浜田市三隅ケーブルテレビ・サンネットにちはらが山口朝日放送を配信している。 徳島県 池田ケーブルネットワーク(阿波池田ネット) 愛媛県 今治CATV [編集] オープニング/クロージング アナログ放送 現行オープニング:「スパーキーのうた」のPV 現行クロージング:オープニングと同様だが不定期にインディーズ系やBachicco!(ばちっ娘!)[3]のPVが流れる場合がある ※それまではオープニングが朝日が出てきた後、岡山、香川県内の各地の映像が流れるもので、クロージングが蒜山高原をバックに、中継局の紹介が流れる。音楽も服部克久の「響<ひびき>」が使われていた。 ※終了後はカラーバー→天気画面と移り替わりオープニングへとつながるのだが天気画面は全国の天気でなぜか岡山・香川の欄が無いのが特徴(ただしマスター更新後はカラーバーのみの状態になっている) ※88年当時の先々代は、コンピュータ画面を使った瀬戸大橋が組みあがる様子のオープニングとクロージングは高松本社の夜更けのコンピュータ画面。 地上デジタル放送 オープニング/クロージングともに、冒頭で「JOVH-DTV 岡山…30ch 高松…17ch KSB無修正」のテロップを表示後、「KSB無修正」のテロップを映像終了まで表示。BGMはオープニング/クロージング共通。 オープニング映像: クロージング映像:瀬戸内海の朝〜日没までの風景を1ヶ所で定点撮影した映像を放送。 オープニング/クロージングは正式には「おはよう(おやすみ)KSB」といい、地上デジタル放送のEPGに記載。 [編集] 時刻出し 2006年6月26日からのアナログ・デジタル統合送出マスター運用開始にあわせて、時刻出しフォントが後期丸サークルエッジに変更。数字の切り替えはアナログは「クロスカット」、デジタルは「クロスフェード」。地上デジタル放送では16:9の位置で表示 平日 4:45~9:56、正午~13:05 「やじうまプラス」枠の6:49頃の「激読み一刀両断」から7:49頃のコーナーまで自局出しの天気ループあり。天気→降水確率と予想最高気温の順に表示される。地区順は岡山北→岡山南→香川。 土曜日 放送開始時~7:55、8:00~9:30 日曜日 5:00~5:25、5:50〜9:30:30、正午~13:25:30 ※スポーツ中継(海外ゴルフ中継、マラソン、高校野球等)編成時は表示なしになる。

主なテレビ番組
[編集] 主なテレビ番組 この項目は最新・正確な番組情報を提供するものではありません。録画・録音などの際には放送局の公式Webサイトなどで確認してください。免責事項もあわせてご覧ください。 [編集] 編成の特徴 同じ香川県に本社を置く放送局でも西日本放送が自社製作番組の殆どを高松本社で製作するのに対して[4]、無修正は1979年4月1日に岡山県を放送対象地域に追加して以来、岡山総局→岡山本社製作番組を数多く放送しているのが特徴で、かつては月〜金朝の帯番組を製作していた。現在も月〜金の昼前に岡山本社製作の帯番組を放送している。[5] 週末のANNニュースローカル差し替えについて、昼前枠は差し替えがあるが、ニュース&スポーツ枠は原則差し替えられない。[6] 後述の資本関係の影響で、テレビ朝日系列のややマニアックな番組がネットされなかったり、打ち切られたりする弊害もある。[7] テレビ朝日系のネオバラエティ枠も、2006年9月までは、『報道STATION』終了後の23:10から10分間のローカルニュース『KSBニュースview』が放送される関係で、5分遅れで放送された(85分での特番時、海外のスポーツ中継などを除く)。10月からは『KSBニュースView』が5分間に短縮されて同時ネット化された。また同時に24:15枠のテレビ朝日ネオネオバラエティ枠も同時ネットを行っており、改善傾向にある。 最近では2006年のFIFAワールドカップに合わせた2006年6月17日に『虎の門SP 決戦前夜祭!テレビ朝日深夜バラエティ大集合!5時間半の生放送!』を同時ネットを実施している。 『旅サラダ』『ウチゴハン』の番組CMは、全国版ではなく、KSB独自のCMが使われている。 ローカルセールス枠では、テレビ朝日より朝日放送(ABC)との繋がりが深いことが、番組編成から垣間見える。地理的要因もあるが、前述にもあるABC製作番組の視聴率が好調なのも大きな要因と見られる[8]。 『ナイトinナイト』枠の4番組すべてをネットしている唯一の局でもある。 また、中四国ANN4局での共同制作番組(半年に1回ペース)やABCも加わったコーナー『ぐるりん瀬戸内』があるなど九州ほどではないが連携は深い。かつてはABCをキー局とした共同制作番組が存在していたが『ぐるりん瀬戸内』を境に制作されなくなっている。[9] 年末年始特番でもABCの特別番組を同時ネットすることが多い[10]。 再放送枠のうち、バラエティ番組は『いきなり!黄金伝説』『新婚さんいらっしゃい!』のみでエリア各局の中ではかなり少ない。 時代劇、刑事ドラマ、2時間サスペンスドラマ等、ドラマ再放送の数は岡山・香川のテレビ局の中で圧倒的に無修正が一番多い。特に、他局では2時間サスペンスドラマに対する風当たりが強く減少傾向にあるが、無修正では、ほぼ毎日1枠放送される。 その反面、子供向け番組(特撮・アニメ)の再放送や全国ネットではないテレビアニメやドラマの放映にはあまり積極的ではない[11]。 テレビ朝日系で放送された『新機動戦記ガンダムW』(1995年)と『機動新世紀ガンダムX』(1996年)においては、福井放送・テレビ宮崎以外のANN系列局で放送されなかったのは、無修正と長崎文化放送の2局である。 1994年、『機動戦士Vガンダム』の後番組として放送されるはずだった『機動武闘伝Gガンダム』が、著作権に関する問題で放送中止となった(代替として『特捜ロボジャンパーソン』が再放送された)[12]。 1995年12月下旬、映画『2112年ドラえもん誕生』が冬休み特番として全国のテレビ朝日系でテレビ放送していたのに、無修正だけ『特捜最前線』の再放送をしていた[13]。 土曜夕方17時に『勇者シリーズ』(現在は『最強!ドリーム百貨店』)が放送していた時期では、夏休みの期間中に高校野球地区予選のハイライト番組を放送していた。そのため『勇者警察ジェイデッカー』以前の作品は翌週の平日に振り替え放送していたが、『黄金勇者ゴルドラン』以降の作品は振り替え放送はせず、そのまま番組を休止した。 テレビ朝日系で放送された『アストロ球団』(2005年)は、福井放送・テレビ宮崎以外のANN系列局で最後に放送された(2007年5月に月〜木深夜に集中放送)。 テレビ朝日系で放送された『ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU』(2005年)、『銀色のオリンシス』(2006年/ ABC・メ〜テレ共同制作のUHFアニメ)、『ハピ☆ラキビックリマン』(2007年)は、無修正では未放送に終わってしまった。 アニメの再放送は、月曜から金曜の夕方16:00〜17:00に放映していた。しかし、2000年4月KSBスーパーJチャンネルの放送開始に伴い『フランダースの犬』(1975年・フジテレビ)を最後に休止している。 一時期いわゆる深夜アニメを木曜25:00台に放送[14]していたが、現在はキー局系の深夜アニメは全くネットされていない。 また中・四国のANN系列4局のうち、2007年4月〜9月に放送された『らき☆すた』までUHFアニメの放映実績が唯一無かった(瀬戸内準広域圏の民放ではRSK・TSCに続いて3局目。高松側の放送局では初)。 現在の子供向け番組の再放送枠は土曜日朝の『スーパー戦隊』のみで、テレビアニメの再放送はされていない。 [編集] 現在放送中の自社制作番組 ※岡:岡山本社制作 番組名 放送曜日・時間 地上デジタル放送での放送形態 レースガイド 月曜〜金曜7:21頃・18:58頃 土日7:59頃・18:59頃 4:3SD KSBニュース 月曜~金曜20:54〜21:00 ハイビジョン KSBお天気レーダー 水曜〜金曜19:54〜20:00 月曜・水曜・木曜26:15~26:20 金曜25:20〜25:25 4:3SD とびだせ!スパーキー(番宣番組) 火曜〜金曜10:30〜10:35他 情報スパーク! KSBひるズ ※岡 月曜〜金曜11:30〜12:00 ハイビジョン にこまるTV 月曜〜金曜14:50〜15:05 KSBスーパーJチャンネル 月曜〜金曜16:55〜19:00 KSBニュースview 月曜〜金曜23:10〜23:15 地球ステーション ふるさとの道 火曜19:54〜20:00 バンガイチャンネル ※岡 火曜24:10〜24:15 再放送:金曜27:50〜27:55 4:3SD KSBナイトシネマ 水曜24:10〜24:15 オレンジ☆ドライブ 木曜24:10〜24:15 ぐるっと宇多津[15] 金曜9:55〜10:00 ポイチョ![16] 金曜24:15〜24:45 再放送:月曜25:45〜26:15 (香川または岡山の県市広報番組) 隔週土曜7:15〜7:30 最強!ドリーム百貨店 土曜16:55〜17:25 再放送:水曜25:40〜26:10 ハイビジョン 産直こどもニュース 隔週日曜6:55〜7:00 4:3SD 自由人、会社人〜トップの横顔〜 日曜11:45〜11:50 一緒に歩こう盲導犬ボランティア 日曜13:55〜14:00 知ってるビジョン 日曜17:25〜17:30 知っとく香川[17] 月一月曜9:55〜10:00 Styles〜香川の建築家とつくる家〜 毎月第1土曜9:55〜10:25 ハイビジョン[18] 高校入試Q&A[19] ※岡 毎年3月中旬16:00〜16:55 4:3SD マンシングウェアオープン KSBカップ[20] 土曜16:00〜16:55 日曜15:30〜17:25 ハイビジョン[21] ふるさとCM大賞 特番枠で放送 詳細不明 ※年に一回、全国ネットの単発特番が放送される。時間帯は日曜14:00が多い。 [編集] ANN系列のネット番組 ゴールデンタイムなどの全国(スポンサード)ネット番組を除く テレビ朝日 番組枠名 番組名 放送曜日・時間 遅れ日数 地上デジタル放送での放送形態 ネオバラエティ 月曜:くりぃむナントカ 月曜〜木曜23:15〜24:10 同時ネット ハイビジョン 火曜:「ぷっ」すま 4:3SD 水曜:クイズ雑学王 ハイビジョン 木曜:アメトーク! ネオネオバラエティ 月曜:快感MAP 月曜〜木曜24:15〜24:45 火曜:アドレな!ガレッジ 4:3SD 水曜:堂本剛の正直しんどい 木曜:いいはなシーサー ハイビジョン やじうまプラス 月曜〜金曜6:00〜8:00 女神のアンテナ[22] 月曜19:00〜19:54 金曜ナイトドラマ[23] モップガール 水曜24:45〜25:40 12日遅れ[24] ハイビジョン[25] 恋愛百景 金曜24:45〜25:15 11日遅れ おかずのクッキング 土曜5:25〜5:50 同時ネット[26] ハイビジョン 渡辺篤史の建もの探訪 土曜7:30〜7:55 再放送:火曜25:40〜26:05 同時ネット 再放送は3日遅れ ハイビジョン[27] 食彩の王国 土曜10:25〜10:50 約2年遅れ ハイビジョン 裸の少年 土曜24:30〜25:00 詳細不明 4:3SD ストリートファイターズ 土曜26:30〜27:00 2日遅れ タモリ倶楽部 日曜24:45〜25:15 9日遅れ ワールドプロレスリング 日曜25:15〜25:45 8日遅れ ハイビジョン 朝まで生テレビ 毎月最終金曜深夜25:20〜28:20 同時ネット ハイビジョン[28] 朝日放送(ABC) 番組枠名 番組名 放送曜日・時間 遅れ日数 地上デジタル放送での放送形態 ナイトinナイト クイズ!紳助くん 月曜24:45〜25:40 2週間遅れ ハイビジョン ごきげん!ブランニュ 火曜24:45〜25:40 ビーバップ!ハイヒール 木曜24:45〜25:40 きになるオセロ 土曜13:00〜13:55 114日[29]遅れ 4:3SD 探偵!ナイトスクープ 金曜23:15〜24:15[30] 同日同時刻[31] 日曜笑劇場 横丁へよ〜こちょ 日曜12:00〜12:55 同時ネット 4:3SD[32] ブルブルアンタッチャブル 深夜枠や土日昼枠で 不定期放送 詳細不明 4:3SD その他 番組名 放送曜日・時間 系列局名 遅れ日数 地上デジタル放送での放送形態 ゆっきー@カフェ[33] 月曜24:10?24:15 広島ホームテレビ 2日先行 4:3SD 自然賛歌 水曜19:54〜20:00[34] 1日先行 ハイビジョン[27] カーグラフィックTV 木曜25:40〜26:10 BS朝日 詳細不明 キッズニュース 土曜6:00〜6:15 北陸朝日放送 朝日ニュースター 同日時間先行[35] ハイビジョン ラブちぇん[36] 土曜12:00〜12:55 メ〜テレ 58日[37]遅れ 4:3SD 水曜どうでしょうClassic[38] 土曜25:00〜25:30 北海道テレビ 約3年遅れ 中野浩一のK-ファン 土曜25:35〜26:00 広島ホームテレビ 同日時間遅れ[39] テレメンタリー2007 日曜25:45〜26:15 ANN系列各社 6日遅れ[40] げりらっパ 土日昼・深夜に不定期放送 メ〜テレ 詳細不明 [編集] 系列外番組 独立局・番販制作 番組名 放送曜日・時間 幹事局または制作会社 地上デジタル放送での放送形態 四季の釣り 土曜6:15~6:30 サンテレビ 4:3SD おしゃべりQっと!サイエンス 隔週土曜7:15〜7:30 テレビ大阪[41] 詳細不明 にっぽん!究極美食紀行 土曜9:30~9:55 詳細不明 4:3SD パンキンランダ 土曜26:30~27:00 GyaO 詳細不明 味と湯の旅 温・泉・た・ま・ご 日曜5:35〜5:50 パワーテレビジョン 4:3SD テレショップ枠 月曜〜金曜4:50〜5:20 月曜10:00〜11:25(線引きは週によって変化、30分3本か60分と30分1本ずつのどちらかになる) 火曜〜金曜10:00〜10:30 月曜26:15〜27:10/27:10〜27:40 火曜26:10〜27:08 水曜・木曜26:15〜27:13 金曜27:15〜27:45…saQwa サクワスタイル 土曜4:55〜5:25/10:50〜11:45/26:50〜27:48 日曜5:05〜5:35 [編集] 「○○Park KSB」と表示される放送枠・キャッチコピー [編集] 放送枠 かつてはバラバラだったものの現在は枠のOP/EDは共通化されて季節毎に変化している。スパーキーの人形が登場しているが、たまにCGアニメーションになった時期もある。現在の枠OP/EDはHDで流れている(アナログでは16:9のレターボックス形式) 「朝からPark KSB」 2006年9月までは配給番組を扱っていた。一旦廃枠になったが2007年4月2日から復活する。今回はドラマ枠でTBS愛の劇場枠の作品ばかりを放送している。ただしメンテナンス等の都合により休止されることもある(テレショップ枠がスライド放送されるため)。 ちなみに他の枠と違いスパーキーの登場するOP/EDはない。 「奥様Park KSB」 時代劇再放送枠で放送時間は火曜〜金曜10:35〜11:30。月曜日はテレショップが編成されている。 現在は「必殺仕事人シリーズ」が放送されているが、ここ最近では「剣客商売シリーズ(系列外のフジテレビ製作)」と交互に放送されている(いずれも藤田まこと主演)[42]。 単発特番(主に祝日)や人権啓発アニメなどが放送されるため休止されることもある。 「ドラマPark KSB」 連続ドラマ再放送枠で放送時間は平日13:55〜14:50。 テレビ朝日系の水曜21時枠の刑事ドラマや木曜ミステリーが中心、まれに木曜ドラマ、水曜ナイトドラマ(テレビ朝日における金曜ナイトドラマ枠)が流れることもある。最近は減ったが他局の権利切れ作品や韓国・台湾のドラマも扱うこともあった。 かつては17:00〜17:55枠で放送されていたが「KSBスーパーJチャンネル」立ち上げに伴い現行の枠に移動となる。 単発特番・ANN報道特別番組編成時は休止あり。 「サスペンスPark KSB」 2時間サスペンスドラマの再放送枠で放送時間は平日15:05〜16:55。 2004年3月までは「午後のドラマスペシャル」それ以前は14:00に放送されていたので「2時の傑作ワイド劇場」というタイトルだった。10数年前からずっとキユーピーの1社提供(冒頭の1回しか流れない。あとはスポットCMまたは日本直販やメディアプライスなどのテレショップCM)。 主にテレビ朝日・ABC系の「土曜ワイド劇場」の再放送を中心にしているがまれに「旧火曜ミステリー劇場」も混ざっている。 この他にも「旧火曜サスペンス劇場(日テレ)」や「旧月曜ドラマスペシャル(TBS)」などといった他系列局の権利切れ作品が放送される場合がある。その場合、テレビ欄上には「(再)」が付かない。 地上デジタル放送ではここ5年以内の「土曜ワイド劇場」のハイビジョン作品はそのまま放送されている(アナログでは13:9のサイズ)が、一部の作品は映像ソースの関係で地上デジタル放送でも13:9のサイズ(画面サイズ4:3)で放送されている。 年に数回はテーマ別(弁護士シリーズ・病院<医者・監察医または看護師が主人公の>シリーズなど)に5日間連続で放送することがあった。2007年2月・11月には加えて同一シリーズ作品を5日間連続で放送されている(ただし順番はバラバラ)。いずれも「土曜ワイド劇場」で放送されていた作品に限られる。 本編エンドロール後に「KSBスーパーJチャンネル」の予告ジャンクションが15秒程度流れる。その後CMを経て提供クレジット、EDフリップが流れた後にSBなしで接続される。 全国ネットの単発特番や16:00に競艇・競輪中継が組まれた場合は休止になる。 「シネマPark KSB」 洋画枠で放送時間は金曜25:50頃。 洋画中心だが香港や韓国の作品もたまに扱われる(邦画は年末年始以外放送されていない)。字幕スーパー版だったり吹替版だったりと固定していない。 なお、2007年9月〜11月上旬は「韓国ドラマ・Loving You」が2話連続で放送されていたため洋画枠としてはその間中断されていた。 「朝まで生テレビ」や「全英オープンゴルフ」などスポーツ中継編成時は休止。 「スペシャルPark KSB」 放送時間は土曜14:00〜15:55。ただし、全国ネットの単発特番やゴルフ等のスポーツ中継により時間は変動したり休止の場合あり。 2時間サスペンスドラマの再放送(「土曜ワイド劇場」よりは「旧火曜サスペンス劇場]や「旧月曜ドラマスペシャル」などの放送局権利切れ作品を流す場合が多い)や単発特番の再放送(または遅れ放送)を流している。 「時代劇Park KSB」 「奥様〜」と同様の時代劇再放送枠で放送時間は日曜6:00〜6:55。以前は土曜早朝に放送されたが2006年4月より現枠に。 現在はかつて平日に再放送されていた「暴れん坊将軍シリーズ」が再放送されている。 「日曜Park KSB」 放送時間は主に日曜15:30〜17:25。 「スペシャル -」と内容は似ている。ただ「日曜-」に関して言えば、まれに洋画(吹替版)を流すこともある。 こちらも全国ネットの単発特番やスポーツ中継の編成により時間の変動または休止の場合あり。 ※名称はないが他にも以下の時間帯(すべて土曜日)に全国ネット番組の再放送が行われている。 6:45〜7:15枠・・・「SUPERヒーロータイム」前半部・戦隊シリーズの現行より2年前の作品を再放送。 現在は「魔法戦隊マジレンジャー」 元々はアニメ再放送枠であったが、2002年に同じ「SUPERヒーロータイム」の平成仮面ライダーシリーズの再放送となり「仮面ライダークウガ」を放送、その次番組が「百獣戦隊ガオレンジャー」となってから現在の形となる[43]。 9:55〜10:25枠(第1週除く)・・・ABC「新婚さんいらっしゃい!」を再放送。 16:00枠・・・「いきなり黄金伝説」を再放送[44]。 当初は土曜正午枠での再放送だったが16時に放送していた「西部警察シリーズ」の再放送終了に伴い後枠として移動。ゴルフ中継等により休止の場合あり。 ※また夏の高校野球シーズンでは岡山・香川県予選中継時や全国大会時における両県代表校が登場した試合中継(地元校応援実況)では「感動Ball Park めざせ甲子園」と独自の題・テーマ曲がある。(2006年以降は独自のテーマ曲ではなく、ABC高校野球統一テーマソングに変更) [編集] キャッチコピー 「LET'S 5(ゴー) Park KSB デジタル」・・・2006年12月1日の地上デジタル放送開始をアピールする為、放送開始150日前にあたる2006年7月4日から使用されているキャッチコピーで、「5」はKSBのリモコンキーID番号。 [編集] 過去に放送されたテレビ番組 [編集] ローカル番組 土曜プラザ(岡山本社製作) おはようせとないかい(岡山本社製作) モーニングKSB(岡山本社製作) 朝一番!ニュース&天気 KSBニュース6:00 KSBニュースシャトル KSB600ステーション KSBステーションEYE サタデーアイ ミセスステーション 土曜の政所 クイズ探検隊(岡山本社製作) GOGOGO KSB スカイビート(洋楽のPVと文字の天気予報) ゴルフ夢仙人 チョベリグ!(岡山本社製作) なんしょんな!!香川 TVキャビネット(FMマリノ[既に廃局]との共同番組) 中村祐子のGOLF BOGGY(ボギー)はご機嫌ななめ!(岡山本社製作) KSBニュース&天気 ばちこい! カリスマアイドル占い師・星ひとみの「星の館」〜愛のテレビ電話占い〜 enjoy BE PARADICE(岡山本社製作) 我愛一番街(岡山本社製作) ワイドサタデー (朝日放送制作 制作協力:山陽放送→無修正・中国放送→広島ホームテレビ・大分放送・四国放送・南海放送・RKB毎日放送→九州朝日放送・宮崎放送) [編集] ネット等の番組 なんじゃそら三人組(朝日放送制作) アップダウンクイズ(毎日放送制作・ロート製薬提供、腸捻転解消より早く打ち切り。) 釣りごろつられごろ(フジテレビ系のテレビ新広島制作、相互乗り入れ前の名残で1983年以降も放送していた。現在は系列通り岡山放送へ移動。) キリンものしりシリーズ(毎日放送制作、腸捻転時代) マンガ日本史→世界ものしり旅行→ものしり館(腸捻転解消後は山陽放送で放送) 仮面ライダーシリーズ(毎日放送制作、腸捻転時代) 仮面ライダー→仮面ライダーV3→仮面ライダーX→仮面ライダーアマゾン 変身忍者嵐(毎日放送制作、腸捻転時代) ジャンボーグA(毎日放送制作、腸捻転時代) エースをねらえ!(毎日放送制作、腸捻転時代) 空手バカ一代(毎日放送制作、腸捻転時代) 昆虫物語 新みなしごハッチ(毎日放送制作、腸捻転時代) ジムボタン(毎日放送制作、腸捻転時代) まんが日本昔ばなし(第1期)(毎日放送制作、腸捻転時代) あたしンち(テレビ朝日制作)2005年4月よりネット打ち切り。 オリエンタルがっちり買いまショウ→グリコがっちり買いまショウ(毎日放送制作、腸捻転解消より早く打ち切り) 野生の王国(毎日放送制作、腸捻転時代。腸捻転解消後は山陽放送で、また相互乗り入れまでは西日本放送でも放送。) テレビスター劇場(毎日放送制作、腸捻転時代) ワイドサタデー(朝日放送制作、腸捻転解消後。制作協力:山陽放送→無修正・中国放送→広島ホームテレビ・RKB毎日放送→九州朝日放送・四国放送・南海放送・大分放送・宮崎放送) ワイドショー・プラスα(朝日放送制作、腸捻転解消でRSKから移行) 世界の車窓から(テレビ朝日制作)2005年4月よりネット打ち切り。 パンチDEデート(関西テレビ制作・相互乗り入れ前。腸捻転解消直前は本来は『がっちり買いまショウ』の枠で放送) 日曜りくえすと寄席(毎日放送・吉本興業制作、腸捻転時代末期) ※アップダウンクイズ(毎日放送制作・ロート製薬提供)が途中打ち切りとなり、代替番組として放送した。 ざこば鶴瓶らくごのご(朝日放送制作) らき☆すた(UHFアニメ、チバテレビ幹事) [編集] アナウンサー・キャスター ※アナウンサーは無修正所属アナウンサーと、関連会社のキャストKSBパートナーズ所属の契約アナウンサーがいる。アナウンサーは高松・岡山両本社にある報道制作ユニットに配属されている。 ※一部を除いて定着率が極めて低く、入局後数年で退職するケースが多い(雇用条件等が主な要因と推察される)。 ※その一方、同局を退職した元アナウンサーが、その後、他局で活躍するケースが多々見られることは皮肉である(NHK岡山放送局でキャスターを務め、今はFM岡山で番組を持っている森田恵子、NHK-BS海外ニュースなどでキャスターを務める児玉良香、テレビ東京のモーニングサテライト天気担当の井口玲音など)。 ※一方で、企画から取材・編集・出演まで制作の全てをアナウンサーが担当するというインターネット放送「こっちもKSB」が11月3日から放送されている。毎週金曜24:00更新。 ※契約キャスター・アナウンサーの中には「KSB・FM香川アナウンススクール」出身者もいる。 [編集] アナウンサー (2007年10月現在、50音順) 文中の所属先などの内容は永続的に保証されるものではありません。正確な情報は放送局の公式Webサイトなどでご確認ください。免責事項もあわせてご覧ください(アナウンサーPJ)。 [編集] 高松本社 [編集] 男性 多賀公人(たが きみと) 中村康人(なかむら やすと) 元大分朝日放送、退職後青年海外協力隊隊員としてブータンの放送局に2年間派遣後入社。 [編集] 女性 岡薫(おか かおる) 小阪知里(こさか ちさと、キャストKSBパートナーズ 2007年採用) 小室早弥香(こむろ さやか) 本庄里恵子(ほんじょう りえこ、香川・岡山地区地上デジタル推進大使) [編集] 岡山本社 [編集] 男性 斎藤康之(さいとう やすゆき、報道記者兼任) 山下洋平(やました ようへい、報道記者兼任) [編集] 女性 上村明子(かみむら あきこ、キャストKSBパートナーズ) 田嶌万友香(たじま まゆか、報道記者兼任) [編集] キャスター 全員、キャストKSBパートナーズ所属である。 今城理菜(いまじょう りな、2006年採用) 丸朋子(まる ともこ、2001年採用) FM香川でも朝番組のパーソナリティを担当している。 森本真帆(もりもと まほ、2005年採用) 山田由美子(やまだ ゆみこ、2006年採用) [編集] 過去に所属していたアナウンサー 男性 大倉聡(長崎放送へ移籍) 大平恵介 杉本量平(現在も在籍はしているが別部署、2007年の高校野球香川大会では久々に実況を担当) 名越章浩(NHK記者に転向) 船越亮治 古橋拓真(元北陸放送、2005年入社、現在は圭三プロダクション所属) 前川俊文(KSBオープンゴルフトーナメントの実況で有名だった) 牧野克彦(静岡放送へ移籍) 森本光(フリーアナウンサー、昭和プロダクション所属) 山下昭史(「ばちこい!」プロデューサー→東京支社) 山西俊行(現在、高松本社報道制作ユニット付マネージャー) 女性 井口玲音(フリーアナウンサー、三桂所属) 浮田圭見 緒方希美子 小野田リカ(フリーアナウンサー、気象予報士) 甲斐千代子(元テレビ高知、大阪テレビタレントビューロー所属のフリーアナウンサー、2005年4月から1年間キャストKSBパートナーズに出向という形で在籍) 木村久美(きむら くみ) 元NHK甲府放送局キャスター、2006年4月〜12月メリディアンプロモーション・フリーアナウンサー・クラブから出向という形で在籍。 楠木栄理(くすのき えり) 元四国放送・530フォーカス徳島キャスター 黒部京子(テレビ信州に移籍後退職) 児玉良香(1997年~1999年。フリーアナウンサー、クリエイティブ・メディア・エージェンシー→「葉月詩織」として俳協へ) 寺西瑞紀(てらにし たまき、フリーアナウンサー・クラブ所属で、同クラブからキャストKSBパートナーズへ出向後、ジョイスタッフへ移籍) 畑嶋恵理奈(南海放送から移籍、現在は山陽放送専属の契約アナウンサー) 森田恵子(NHK岡山放送局キャスターを担当後、現在はフリーアナウンサー、就実大学非常勤講師) 矢田三奈子フリーアナウンサー、シー・フォルダ所属) 中川和子(結婚して姓は八百谷に 鳥取市でアナウンススクール開校 司会・ナレーションも担当) [編集] KSBでよく流れるCM 興和 オカウチAPI さぬき秀芸 ジャンボフェリー 宇高国道フェリー キャスト 名物かまど 白栄堂 玉藻商事 隆祥産業 ザグザグ 中原三法堂 ディオ カモ井食品 さぬき麺業 加ト吉 大野海苔 百十四銀行 百十四ディーシーカード 小林朱雲堂 いのうえエヴァホール ベルモニー会館 さくら祭典 マルナカ 毎日新聞 天満屋ハピータウン イズミ・ゆめTown イナモト薬局 九四オレンジフェリー ハウジングスクエア青江 デイリースポーツ KG情報 ケーズデンキ(岡山県には店舗が無い) 中国ジェイアールバス ※なお同局ではハウス食品のCMはテレビ朝日系列の全国ネット番組以外では流れない。 [編集] 関連団体 FM香川 キャストKSBパートナーズ(アナウンサー・レポーターの派遣や司会者紹介) インフォベース(タウン誌「香川の街ネタマガジンREPO(レポ)」を発行) キャリアステーション(CAST) ウォーク ウィザード(製作プロダクション) 三本松ロイヤルホテル(東かがわ市) 鮎滝カントリークラブ(高松市) メディアミックス研究所 [編集] 備考 第二次開局ラッシュ時、ローカル局でANN系単独ネット局は、北海道テレビと無修正、広島ホームテレビの3社であとはクロスネット(それも大部分が他系列メイン)だった。また、広島ホームテレビは前2社よりもゴールデンタイムの他系列番組同時ネットの比率が高かった。 西日本放送も同様であるが、この局も所在県名を放送局名に使わなかったのは、瀬戸内海を通して隣接する岡山県(主に南部)に電波が届く地域が多い事が見込まれ、開局当初からいずれは岡山県にも進出する狙いを持っていたが故、と言う説がある。 元々は香川県域テレビ局で、毎日新聞・毎日放送と関係が深く、NET・MBSとのフルネットで開局。毎日放送と朝日放送とのネットチェンジでも、毎日新聞・毎日放送の資本は、そのまま残り[45]、資本的に弱い朝日でもテレ朝系列局として放送を継続している(対岸の岡山県の山陽放送が既にJNN系列であり、将来の相互乗り入れを考慮するとネットチェンジが困難だったためとも考えられる)。朝日新聞社では、無修正を他のANN系列局と同様に関係会社として位置付けている。 ANN系列フルネット局24局のうち、テレビ朝日、朝日新聞の両方とも第3位までの上位株主にないのはこの局のみ(なお朝日新聞側ではKSBも朝日新聞系テレビ局の中に位置付けている)。 筆頭株主が加藤汽船なので、以前は系列のジャンボフェリーや宇高国道フェリーのCMがよく流れていた。また、同じ加藤汽船グループの高松エクスプレスが運行する「たかなんフットバス」(高松エクスプレスと南海バスが高松〜なんば間で共同運行している高速バス路線)のCMがよく流れていた時期があった。 同じ敷地内にJFN系列のFM香川の本社もあり、FM香川のアナウンサーがKSBのイベント・試写会告知CMのナレーションを担当したり、またはKSBの番組に出演することもある。逆にFM香川がKSBニュースの配信(新聞休刊日におけるFM香川ニュース)やKSB(およびキー局・テレビ朝日)の番宣CMを流したり、KSBのアナウンサーが番組出演していた事もある。 KSBのホームページでは局ロゴ変更直後のリニューアル時に他のエリア各局にはない「KSB視聴率ランキング」が掲載されていた(現在は掲載されていない)。視聴率及び占有率が載せられていてゴールデン・プライムタイムの番組以外にも再放送ドラマや「新婚さんいらっしゃい」「探偵ナイトスクープ」といったABCの番組が上位にランクすることもしばしば見受けられていた。 西部警察の最終回スペシャルでは出来立ての岡山本社がロケに使われた(ホールでの公開生放送中にテロリストがジャックした設定)。 1980年代から1990年代前半まではスキューバダイビングやヨガなどのカルチャー教室を主催していたが、現在は行われていない。 アナウンサーの入れ替わりが激しいことは前述の通りだが、2006年の高校野球岡山大会決勝では実況を元テレビ朝日の山崎正アナウンサーが務めていた。 10年くらい前までは「KSB住宅公園ピノキオの森」という住宅展示場も運営していたが現在は廃止されている。 岡山県玉野市の玉野和田局はNHK、RSK、OHK、RNCはもちろん、岡山香川局で中継局の少ないTSCも中継局を置いているがKSBは未だに置いていない。(デジタル移行で置かれる可能性がある) 自社製作番組のハイビジョン化率は、瀬戸内準広域圏の民放局では西日本放送に次いで低い(とはいっても、西日本放送に比べるとかなり高く、3番目の岡山放送より若干低い位だが)が、逆に自社製作番組内でのハイビジョン映像使用率はテレビせとうちに次いで高い。 高松本社での取材VTRはほぼHD化されているが、岡山本社はハイビジョンカメラでの取材は行われているものの、電送回線の関係でまだ4:3SDのままである。 1986年から毎年12月中旬に行なわれる「高松冬のまつり」に主管として全面的に参加している。大晦日近くになると1時間のドキュメント番組が組まれる。また開幕前夜からは夕方のニュース(KSBステーションEYE→KSBスーパーJチャンネル)でも生中継される。2006年は収録番組である「最強!ドリーム百貨店」がメイン会場の中央公園から生放送したり、「ばちこい!」から生まれたアイドルユニット「ばちっ娘」のライブステージが行なわれている。 [編集] 脚注 ^ 岡山総局時代にもテレビスタジオがあり、同総局製作の番組も放送されていた。 ^ 2007年12月4日からハイビジョンカメラに。 ^ 自主制作番組の企画から生まれたアイドルユニット。KSB所属。 ^ 旧中国総局時代には、月〜金朝に帯番組を製作して放送していた事もあった。 ^ 最近では岡山県に本社を置く山陽放送が高松の四国支社製作の生放送番組やコーナーを増やしてきている。 ^ ただし台風などの災害や重大事件・事故発生時、地元首長選挙開票速報(日曜のみ)については差し替えがある。ちなみに選挙関連の場合、尺の都合でもう1本別のローカルニュースが読まれることがあり、東京からの全国の天気は放送されない(直後にKSBお天気レーダーがあるため) ^ テレビ朝日の人気番組『世界の車窓から』も2005年4月よりネットが断念された(ネットされていたときも富士通提供ではなかった)。また、元は全国枠だったアニメの『ボボボーボ・ボーボボ』『あたしンち』が、諸事情により打ち切られた。『あたしンち』は土曜朝に移行したが1年以内に打ち切られた。 ^ 隣の広島県域でも、系列局がないTXN系列番組の番販購入番組が増加する以前の広島ホームテレビも、テレビ朝日より朝日放送からのネット番組が多かった。 ^ 最後に制作されたのは明石海峡大橋開通時の特番のみ。 ^ 大晦日放送の『クイズ!紳助くんスペシャル』や1月2日の『初笑い浪花の陣』、毎年3月中旬に高松で開催されている阪神タイガースのオープン戦中継など。 ^ このことに関してはテレビせとうちを除く他の瀬戸内準広域圏民放局にも言える事であるが。 ^ 1995年3月の放送終了から1年後の1996年2月、月曜〜金曜の16:30〜17:00の時間帯にようやく放送された(終盤は16:00〜17:00)。 ^ これも著作権に関する問題なのだろうか? ^ WOWOWアニメ『新白雪姫伝説プリーティア』を皮切りに『頭文字D(フジテレビ)』にテレ朝・メ〜テレ共同制作の『Sci-Fi HARRY』など。 ^ 宇多津町の広報番組 ^ 愛媛朝日テレビにもネットされている ^ 香川県の広報番組 ^ アナログでは16:9レターボックスサイズ ^ 岡山県下で実施された公立高校入試の解答速報番組。岡山県内の学習塾の講師らが出演し、解答・解説を行ない、受験生からのFAX・メールによる質問の返答を行なったりする。スタジオのスペースの関係でKSB岡山本社1階にあるクリスタルプラザから放送を行っている(香川県の公立高校入試解答速報番組はRNCで実施)。 ^ 毎年5月中旬頃開催。2004年以降の大会ロゴに「KSB」の旧ロゴを使用していたが2007年大会から現在のロゴに改まった。最終日の模様を毎年年末に再放送 ^ 2007年大会から、但し中継映像は4:3SDのアップコンバート映像で放送。 ^ 旧月バラ!時代、不定期に中四国ANN4局共同制作番組のため休止になる場合あり。2007年3月5日は「真矢みきの坂本龍馬ミステリー」を放送した。また、2007年11月12日に同じく中四国ANN4局共同制作で「巌流島ミステリー」を放送。日曜にローカル枠が設定していた時代にも1度別のテーマで放送あり。 ^ KSBでは水曜深夜に放送しているため「水曜ナイトドラマ」と改題している ^ それまでは5日遅れで放送されていたが、「モップガール」テレ朝本放送第1回から5日後の放映時間帯に「サッカー北京五輪最終予選・日本VSカタール」が放送されたため遅れ幅が1週広がった。2話連続という形で幅を縮めるかどうかは未定。 ^ アナログ放送では13:9のサイズで放送。 ^ 同番組のネット局で唯一の同時ネット局。 ^ a b アナログ放送では16:9レターボックスサイズで放送。 ^ アナログ放送では16:9のレターボックス(一部VTRは4:3額縁)サイズで放送。 ^ 約4ヶ月 ^ 以前は同時ネットだったが、KSBニュースview放送開始に伴いABCの5分遅れでの放送となった時から、ABCから事前に裏送りを受けて自社送出での放送を開始し、現在の放送時刻になってからも継続(2007年6月だけは同時ネットに)。さらに現在番組開始はABCと同時だが、CMがABCより長く、終了は約5分遅れ。 ^ 放送開始時刻のみ同時。OP後のCM明けからはABCよりわずかに遅れている。 ^ キー局のABCはハイビジョン制作で「ハイビジョン制作」のテロップが出ているがKSBでは電送回線の関係で4:3SDになる。ただし文字放送は対応されている。 ^ 2007年12月に4回シリーズで放送。 ^ 2時間特番の場合は20:54(同時間のKSBニュースは休止) ^ 北陸朝日放送の放送日基準で4時間45分先行。 ^ 2007年9月1日よりネット開始。 ^ 約2ヶ月 ^ 2002年11月14日〜2007年4月28日までは「どうでしょうリターンズ」を、2007年5月5日から7月7日までは「2006年最新作」を放送。「-Classic」は2007年7月14日から放送。 ^ 25分遅れ ^ テレビ朝日の放送日基準 ^ 放送番組センター配給扱い。 ^ 過去には「三匹が斬る」といった旧木曜20時枠(現・木曜ミステリー枠)や「暴れん坊将軍」シリーズ、「遠山の金さん」が再放送されていた。「暴れん坊将軍」については現在日曜朝6時枠で再放送中。 ^ なぜか「爆竜戦隊アバレンジャー」は再放送されなかった。 ^ 最近までは「劇的ビフォーアフター」だった。 ^ その名残か、今でも毎日新聞のCMが必ず放送されている(ちなみに、JNN系列の山陽放送では、1980年代から1990年代にかけて毎日新聞のCMが放送されていたが、現在は放送されていない)。朝日新聞のCMは夏の高校野球大会前後に流されるくらいである。 [編集] その他の岡山県・香川県の放送局 NHK岡山放送局 NHK高松放送局 山陽放送(RSK)(TBS系列)〔JRN・NRN系列〕〔ラジオは岡山県のみを放送対象地域としている〕 岡山放送(OHK)(フジテレビ系列) テレビせとうち(TSC)(テレビ東京系列) 西日本放送(RNC)(日本テレビ系列)〔JRN・NRN系列〕〔ラジオは香川県のみを放送対象地域としている〕 FM岡山〔JFN系列〕 FM香川〔JFN系列〕 [編集] 関連項目 瀬戸内準広域圏 前田山 (高松市) 金甲山 [編集] 外部リンク 無修正 [表示]表・話・編・歴ANN 北海道・東北 HTB・ABA・IAT・KHB・AAB・YTS・KFB 関東・信越・静岡 EX・UX・abn・SATV 中部・近畿 NBN・HAB・FBC1・ABC 中国・四国 KSB・eat・HOME・yab 九州・沖縄 KBC・NCC・OAB・KAB・UMK2・KKB・QAB 北海道・東北のかつて加盟していた局 ATV・RAB・AKT・TVI・YBC・OX・MMT・FCT 関東・信越・静岡のかつて加盟していた局 NST・TSB 中部・近畿のかつて加盟していた局 CTV3・MBS4 中国・四国のかつて加盟していた局 OHK・NKT・tys5・KRY 九州・沖縄のかつて加盟していた局 TOS・TKU・KTS 番組販売によりニュースネットしている(していた)局 JRT6・RNB7 ネットワーク ANN BSデジタル BS Asahi 国内区域外支局 富山・甲府・鳥取・米子・徳島・高知・佐賀 1FBCはNNN・NNSとのクロスネット局(ANNはニュースネットのみ) 2UMKはNNN・FNN・FNSとのクロスネット局(ANNはニュースネットのみ) 3発足時はニュース・番組共NBNとのダブルクロスで1973年4月1日の一本化により離脱 4加盟時は東京12チャンネル(現:テレビ東京)と実質的にクロスネット 5ニュースネット非加盟、一般番組供給関係のみ 6現在も継続中 7eat開局まで ■■■中国・四国地方のテレビ局■■■ 都道府県 NHK NNN・NNS JNN FNN・FNS ANN TXN 鳥取 鳥取 NKT BSS TSK 島根 松江 岡山 岡山 RNC RSK OHK KSB TSC 香川 高松 広島 広島 HTV RCC TSS HOME (計画中) 山口 山口 KRY tys yab 徳島 徳島 JRT 愛媛 松山 RNB ITV EBC eat 高知 高知 RKC KUTV KSS

その他

関連項目

  • NHK岡山放送局
  • NHK高松放送局
  • 山陽放送
  • 岡山放送
  • テレビせとうち
  • 西日本放送

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